企業向けAI議事録の
新基準
Airepoto
(エイアイレポト)
高いセキュリティ基準と圧倒的な文字起こし品質。
話者識別から自動要約、情報資産化まで、企業の会議に必要なすべてが揃っています。
-
ISO 27001・27017 国際セキュリティ規格を取得
-
SaaS/On-Premise 選べる2つの導入方式
-
商用セキュリティ AI学習へのデータ利用なし
AI議事録導入、
こんなお悩みありませんか?
セキュリティの不安、コスト面の懸念、現場のストレス。
「社内の会議データが、
外部に漏れるリスクはないか?」
個人向けツールの利用規約では、企業の機密
データを預ける社内審査は通りません。認証
方式、データの暗号化、AIの学習ポリシーな
ど、クリアすべきハードルは山積みです。
「単なる『書き起こし』ではなく、
ビジネスレベルの
議事録が作成できる?」
音声テキスト化や、大雑把な要約では意味が
ありません。決定事項やタスク、スケジュー
ルが整理され、すぐ社内共有できるクオリ
ティが必要です。
「アカウントが増えたら、
コストの予測や管理が難しく
なるのでは?」
月間の利用制限、アカウントごとの従量課
金、部署ごとの利用量など、一般的なツール
だとコストのコントロールが困難です。
「会議参加者の入力や語句の
修正など、
逆に手間が増
えるのでは?」
会議後に「誰が何を言ったか」を音声と照ら
し合わせていちいち修正する…そんな面倒な
作業が発生するなら、AI議事録を導入する意
味がありません。
Airepotoでこれらの
悩みをすべて解決
-
ISO 27001・27017認証に基づき、通信はSSL、保存はAES-256、パスワードはSHA-256方式でデータを強固に保護。会議データはAIの学習に一切使用されません。2段階認証(メール・Google Authenticator等)により、不正アクセスも徹底的に防ぎます。
-
ビジネス環境やセキュリティ要件に合わせて、構築型(オンプレミス)と定額制プラン(SaaS)から導入方式を選択可能。外部クラウドの利用が制限されている環境でも、自社インフラ内に直接システムを構築・運用できるため、貴社のセキュリティポリシーや社内規定に完全に準拠した最適なモデルの運用が可能です。
-
AIが会議全体の文脈を理解し、決定事項・タスク・今後のスケジュール・重要キーワードを自動で抽出。要約の長さや言語の変更はもちろん、複数の要約パターンの比較も可能。議事録が企業の貴重な情報資産になります。
-
事前に登録した音声から発言者を自動認識して議事録に反映。さらに、社内用語や略語、業界の専門用語を登録できる「ユーザー辞書機能」を搭載し、会議後の面倒な手直し作業を徹底的に削減します。
企業向けAI議事録の選定
チェックリスト
一般的なAI議事録ツール
- 導入方式定額制プラン(SaaS)
- データの保管場所運営会社のクラウド
- AI再要約可能な回数プラン毎の制限あり
- 議事録テンプレート固定
- ユーザー辞書手動登録
- ミーティングBot名の設定一部ツールのみ対応
- ダウンロード形式主にWord・PDF
- 権限基本的な共有・閲覧権限のみ
Airepoto (エイアイレポト)
- 導入方式定額制プラン(SaaS)/
構築型(オンプレミス) - データの保管場所SaaSはRSUPPORTのクラウド
オンプレミスは自社インフラ内 - AI再要約可能な回数無制限
- 議事録テンプレート構築型(オンプレミス)はカスタマイズ可能
- ユーザー辞書一括登録可能
- ミーティングBot名の設定対応可能
- ダウンロード形式PDF · Word · Excel · HWP
- 権限オーナー、管理者、編集者、
閲覧者の4段階
※ 本比較表は公開されている市場情報に基づいて作成して
います。
サービス内容やポリシーは、各サービスの最新情
報と異なる場合があります。
AI議事録導入のご検討には
「AI議事録導チェックリスト」をぜひご活用ください。
Airepotoが議事録作成の
一連のプロセスをスマートに
自動化
すべての発言を
逃さず記録
Web会議にAirepotoのBotを招待する
か、音声・動画ファイルをアップロード
で議事録作成をスタート。Googleカレン
ダーの予定との自動連携も可能です。
- 高精度な話者認識・話者区分
- ユーザー辞書
- モバイル録音の自動保存
(データ消失防止)
意思決定の
根拠を見える化
AIが会議全体の文脈を理解し、決定事
項・タスク・今後のスケジュール・重要
キーワードを自動で抽出。「誰が・何を
すべきか」がひと目で分かる議事録を作
成します。
- 追加要約
(参加者別・タイムライン別)
議事録1つで
チームを動かす
「下書き共有 ➔ 修正 ➔ 確定」の 洗練されたステップで、チームの認識のズレをなくし議事録を完成。PDF、Word、Excelなど、業務でよく使う形式でスムーズに出力・共有が可能です。
- ユーザー辞書・スクリプト編集・話者変更
- メール共有・豊富なダウンロード形式
(PDF / Word / Excel)
担当者が変わっても
残る議事録
新しく参加したメンバーも、過去の議事
録からこれまでの経緯をキャッチア
ップ。指定した後任者への議事録一括移管
機能で、人の入れ替わりによるデータ消
失を防ぐことができます。
- 4段階の権限管理
- スムーズなデータ移管
導入事例
定額制プラン(SaaS) |
ダイレクトクラウド
ガバナンス強化と生産性向上のため
Airepotoを全社導入。議事録作成時
間を3分の1に短縮し、営業活動の
「質」と「量」を大幅に向上させて
います。
公共機関・API連携 |
韓国水資源公社 (K-water)
他社ツールでは難しかった、内部シス
テムとの柔軟な連携とカスタム機能を
実現。インフラ機関の厳しいセキュ
リティ要件を満たし、組織のDXを加速さ
せています。
公共機関・構築型(オンプレミス) |
韓国国民体育振興公団 (KSPO)
Airepotoの構築型(オンプレミス)の導
入で公共機関の厳格なセキュリティ基
準をクリア。独自LLMシステムとの連
携で、カスタマイズ議事録の作成を実
現しています。
安心のセキュリティと確かな実績
AI議事録の導入はRSUPPORTにお任せください
安心のセキュリティと実績
AI議事録の導入は
RSUPPORTにお任せ
Airepoto(エイアイレポト)の開発元・RSUPPORT(アールサポート)は、
25年にわたりリモートソリューションを国内外の企業へ提供してきました。
長年培った確かな技術力と強固なセキュリティで、企業の業務効率化を安全に支えます。
Airepotoは安定したサービスの提供をお約束します。
Airepoto サービス水準合意 (SLA)よくある質問
-
AIの学習に会議内容は使用されます
か?データは厳重に保護され、AIの再学習に利用されることは一切使用されません。文字起こしテキストや要約データも個別に暗号化されます。 -
どのようなセキュリティ認証を取得して
いますか?Airepotoを開発するRSUPPORTのR&Dセンターは国際規格のISO 27001・27017を取得しています。通信はSSL、保存はAES-256、パスワードはSHA-256で強固に暗号化。Google Authenticator等による2段階認証にも標準対応しています。 -
ユーザーが部署移動や退社した場合の議
事録の管理は?4段階の権限管理と、自動移管機能で安全に運用できます。部署移動や退社に伴うグループ脱退の際は、作成した議事録をオーナーや指定した後任者へ一括で自動移管できるため、組織の大切なデータが消失・属人化するリスクはありません。 -
管理者がユーザーのログを追跡すること
はできますか?可能です。管理者ページの監査ログメニューで、ログイン履歴、議事録ダウンロード履歴、データ変更履歴などを詳細に確認できます。 -
オンプレミス(社内構築)での導入は可能
ですか?可能です。外部クラウドが使えない環境でも、自社インフラ内に直接構築できます。韓国水資源公社など、セキュリティ基準の厳しい公共機関への導入実績も豊富です。 -
作成した議事録を、別の長さや言語で再
要約できますか?可能です。AI再要約機能で、長さの変更や多言語(日本語・英語・韓国語)への対応も可能です。複数の要約バージョンを並べて比較することもできます。 -
料金プランについて教えてください。
-
どのようなWeb会議ツールと連携でき
ますか?Zoom、Teams、Webex、Google Meet、RemoteMeetingに対応しています。普段お使いの会議にAirepotoのBotを招待するだけで、終了と同時に議事録が自動生成されます。Teamsは公式アドオンアプリにも対応しています。 -
オフライン(対面)の会議でも利用できま
すか?利用可能です。スマホアプリ(iOS, Android)での直接録音や、録音ファイル(対応形式:mp3、m4a、aac、flac、mp4、m4v、webm、mov)のアップロードに対応。アプリ録音は、通信エラー時のデータ消失を防ぐ自動ローカル保存機能付きです。
まずは無料でお試し
フリープランですべての機能をご利用いただ
けます。
Airepoto販売パートナー
国内パートナーによる製品販売も行ってい
ます。
豊富な製品知識による充実したサポー
トをお任せください。
-
OrangeOne株式会社
-
丸紅情報システムズ株式会社
-
SB C&S 株式会社
Web会議へのBot追加機能
Airepotoの「Botで開始」を使えば、Zoom、Teams、
Webex、Google Meet、RemoteMeetingなど、
普段お使いのWeb会議のURLを入力するだけで、すぐ
にBotの追加が可能です。
正常稼働中 最終更新日 | 06/22 15:35